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ファンの皆さまへ

2006–10–14 (Sat) 01:12

平成18年10月13日

【赤西 仁】
『心配かけてごめんなさい。
見たことのない物や、いろいろな物を吸収して成長してきます。
今までと変わらず、5人の事を応援して下さい。』

【亀梨 和也】
『この度はご心配おかけしてしまいすみません。
赤西とは電話で話したい事は話し彼の強い意志や僕が今回の事で抱いた気持ちも話しました。
KAT-TUNの一員だからこそ今回の出来事は正直僕には理解に苦しむ事もあり、逆に物凄く理解する事もあり・・・
そのなかで、僕の言いたかった事は伝わったと思います。
赤西が向こうで色々な事を学んでる間僕たちもこの世界で色々学びたいと思います。
共に成長し続けます。
どんな形でも、KAT-TUNは進化し続けなくてはいけないと思います。
皆さんの応援が必要です。 これからも温かく見守ってください。』

【田口 淳之介】
『僕は赤西くんから話を聞いた時、何の冗談を言い出すのだろうと正直呆れていました。
だけれども、本人の決意を聞いているうちに今しか出来ないことをやり通すパワーが赤西くんにはあると感じました。
僕もそんな赤西くんに負けないパワーで仕事をして帰って来た時には俺も成長したんだぞ!と胸を張って言ってあげたいです。
ファンの皆さんも淋しい気持ちは一緒だと思いますけど赤西くんがいない間も僕らが頑張るので帰ってくるのを待っていて下さいね。』

【田中 聖】
『突然のことで、大変驚いたとは思いますが、赤西自身が決断したことでもあるので、色々なことを吸収して戻って来る時まで見守って下さい。
そして、暫くは5人での活動になってしまいますが、変わらぬ応援をお願いします。』

【上田 竜也】
『皆さん本当に心配かけてごめんなさい。
驚いた方も沢山いると思います。 ふざけるなと怒ってる方もいると思います。
でもそれは将来赤西本人の役に立つことであって決して軽い気持ちで決めたのではないと思います。 そこを理解して頂けたら赤西もとても喜ぶと思います。
だから淋しいとは思うけど今以上格好良い赤西になって戻ってくるその日までちょっとの間我慢してね。 本当にごめんなさい。
P.S.俺も淋しいよ~。』

【中丸 雄一】
『一般的に考えたらこの時期に留学なんてありえないと思いましたが赤西も自分なりの考え方があって行くからには日本では得られない物をKAT-TUNに持ち帰ってきて欲しいと思っています。
そして、一番ショックだったのはファンの皆さんだと思いますが辞めるとか解散はないので堂々と胸を張って帰ってくるであろう赤西を待っていて下さい。』

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